7/18

「Can't Take my Eyes Off You」が欲しい。
誰が歌ってるのでもいいから、欲しい。
そう思って、ネットを探してみたけれど、オンラインでダウンロードして買える曲って なかなかまだ少ないのね〜。(日本の場合)
ちょっとね、思い出たくさんの曲なので、どうしても欲しい。
最近コマーシャルとかでよく流れるので、ますます欲しくなった。
レンタルショップはうちから遠いし、返すの面倒だし。
フリーで探したら、視聴版しかなくて、途中で終わってしまった。

映画配信もスタートしたというのに、私は音楽配信さえも使いこなせてない。
勉強不足でしょうか。




7/17

Sad News.....

陽の担任の先生の息子さんが亡くなった。
わずか8歳。
生まれた時から障害を抱えていらっしゃったらしく、8年間の闘病生活が今朝終わった。
お通夜には、先生の生徒さんやお友達が大勢みえていた。
たくさんの怪獣の人形やぬいぐるみに囲まれてとても静かなお顔。
あまりにも早すぎる旅立ちに、先生にかけてあげる言葉さえも見つからないでいたのに
「息子のかわりに、これからはみなさんのお子さん達を精一杯見守っていきます」
なんて逆に温かい言葉をいただいて、クラスのお母さん達も、涙・涙・涙のお別れでした。
本当に神様は時々、意地悪。
May his soul rest in peace......




7/16

台風は宮崎をかするように通り過ぎた。
雨も風もたいしたことはなくて良かった。
台風はともかく、早く梅雨明けしてほしい。




7/15

台風が近付いてきて、午後すぐに子供達も帰宅。
仕事の方も、電話も鳴らずにアトリエはシンとしている。
嵐の前の静けさ?
それにしても時折、陽がさしているし台風が近付いているとは思えない。
朝からプランター等の家のまわりのものを全部中に取り込んで、
ボブ(犬)も作業場に避難させて、取りあえず準備は完璧。

でも、今年は宮崎は台風の道からはそれているように思える。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・

夕飯の支度をしていたら、 うちの人に、昔の女の人から電話がかかってきた。(<おおぉ!)
こんな時わたしは、頭の中でてきぱきと家出の準備をはじめる。
うちの人の上ずった声は嫌いだから、取りあえずはその場からまず避難。

やきもちとはちょっと違うなぁ、って思う。
家庭内に入り込んでくる「その人」への拒絶と、軽蔑。
それを受け入れる、うちの人への嫌悪感。(その時だけね!)

頭の中で、まっさらな段ボール箱を組み立てる。 そして、その中に大事なものをつめていく。
「いいの、いいの。私はここを出ていくんだから。」って言いながら
頭の中で荷造りをする。

だって、こんなふうにでも、ストレスを逃がしてやらないと
自分の足で立ってられなくなるものねぇ。
こうやって多くの女房達は、自分のストレス解消法を持っているのですよ。(>多くの夫達へ)



7/14

陽の参観日・さとみの参観日・陽の10回目の誕生日と
子供達の行事ばかりで忙しい一週間だった。

このまま夏休みに突入し、子供達の行事はまだまだ続く....(はぁ〜)


小学校の参観日。一人に一台のパソコン。すごいよね〜
生まれて10年目の朝。目覚めた時から、とても御機嫌の陽。
さとみもなぜか御機嫌。プリクラ撮る時のハート技らしい。


デッキでパーティをした。風が強くてろうそくを灯すのが難しかった〜
それにしてもよく食べるねぇ。
さとみのピンクの同居人(700円らしい)とうちの人のツーショット。




7/9

頭痛が3日くらい続いて、体がきつかった。
早く病院にいきなさい、とうちの人から言われたけれど
病院には行きたくないよ〜
「脳腫瘍だったらどうするの。即入院とか言われたら」
なんてところから話がはずんで(<そんな事ではずんでどうする!)
「即入院、手術!」
「入院したらポータブルのDVDお願いね」
「はいはい」
「あ、ノートパソコンもね」
「はいはい」
「でも、ひろみがいないと困る」(<嬉しいこといってくれるぅ)
「困らないよ」
「困るよ。ごはんどうすればいいの?」(<あ、そういう事か.....)
ちょっとがっかりするが、話はまだまだ続くのです。
「ひろみが死んだら、庭に埋めてあげる」
「あ、桜の木の下がいい!」
「ここには、もと女房が埋まっているんです、って言うの」
「え?誰に?」
「新しい奥さんに」
「・・・・・・」

こんな感じでどんどん進んで、告別式で流す曲とか
お別れの花の色の希望とか、
誰を呼ぶとか呼ばないとか、
で、そんなこんなしているうちに頭痛もおさまり元気になった私でした。(笑)




7/7

結婚記念日。
なのに、子供の参観日。
蒸し暑い中、学校で半日が過ぎた。
夕方、何をするわけでもなくデッキで二人でビールを飲んで酔っぱらった。
見上げた空は曇り空。
七夕はいつだって、お天気が悪い。

また新しい一年を、元気な気持ちではじめられますように。















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