aaaaa

2/29

雨の中、車を走らせて実家へと向かう。
父に会いに行く。
母に会いに行く。

わざわざ出かけて行かなければ、父や母に会えないなんて
なんだか不思議な気がする。
昔は、いつだって手の届くところにいたのに........。


2/27


昨日、さとみが学校から脱走して帰ってきてしまった。
学校から何度も電話が入ったりして大変だった。
電話口の先生のお叱りはごもっともなのだけれど、
あ〜こんな調子じゃ、私だって脱走したくなるかも....なんて不謹慎な事を思ってしまった。

それにしても、もう少しうまく立ち回ればいいものを。
脱走するのって、体力も気力も使ってへとへとにならないのかな。
がまんして、学校にじっと座っている方がどんなにか楽だろうに。

子育ては、子供が大きくなるにつれて、大変になるのかなぁ。
よその子を見てると、みんな親孝行なよい子に見えてきてうらやましく思うことがあるけれど、これも「となりの芝生」なのかもしれない。

嫌な事とか、心配ごとがある時には本を読むのがいい。
向こう側の世界にどっぷりつかって、現実から逃げることができるから。
私はこの大変だった二日間のおかげで、林芙美子の随筆集を読み終えてしまった。ただ、いつもと同じように、面白い本を読み終えた時はなんとも寂しい気持ちになってしまう。そしてあわてて次の本を読み始める。



2/26


1月の厳しい寒さが緩み2月に入ると、時々春の陽射しのさす日がある。
そんな時私は、無性に家のまわりや庭に花を植えたくなる。
近所の苗木屋へ行って、明るい色の花の苗をいくつか買ってきて植えた。
昨年までは、なぜか白い花ばかりを選び、植えてみたら案外地味で庭に寂しい事が多かったから、今年はあえて明るい色、派手目の色を選んでみたら、家まわりは色とりどりに美しくなった。

ただ、植え付けの時期は、春を待ちきれないせっかちな私の性格のせいで
いつも早すぎて、その後何度か降りる霜や、春先の冷たい強風で、いくつもの花は犠牲になり、奇麗な花びらが痛んだ姿などみると申し訳ない気持ちになる。
それでも、そうこうしているうちに2月も終わりに近づき、暖かい日が
増えてくると、草花は元気を増して、次から次からつぼみをつけ花を咲かせ
私を楽しませてくれる。これは毎年、必ずで裏切られることはない。

部屋の窓際のガラスの花瓶にはいつも季節の花をさしているが、寒い時期でも10日もすれば枯れてしまう。
やはり庭先に植えた草花には、その生きている姿ゆえに力があり、私はいつも色とりどりの花達に元気づけられている。

昨夜林芙美子の随筆を読んでいたら
庭に草花を植えるなんて、私もそろそろ落ち着きたい頃なのかもしれない、
などと書いてあったが、確かに庭を整えたり、草花を植えるという事は
その土地、家に落ち着いた証拠なのかもしれない。
人もまた、草木のようにどこかに根をおろしたいという願望があるのだろう。
願望という言葉の意味とは裏腹に、どこかにあきらめの気持ちもあったりするのが本音でもある。
犬を飼ったら、長旅が出来なくなるように、草木を植え庭に手をかけはじめたら、
もうその家からはあまり遠くへはいけないような気がする。
方々歩いてみたい、と常々思っている私にとっては、ちょっと窮屈な気持ちもするのだが、子供達もまだ巣立ちきれていない今は、私はあまりくよくよせずに、
この土地に根をおろしてどっかりと座っている方が良いのだろう。

今はただ、季節を美しい花々で飾り、流れ行く風でもながめていよう、なんて思う。


2/25


テレビで確定申告のCMを見るたびに
「はいはい。わかっていますよ。」と口ごたえをしていた私。
でも、もうそろそろ腰をあげなくては、と山積みのレシートをパソコンに打ち込んでいる。例年は、一度6月くらいに半年分処理するので、そんなに大変ではないのだけれど、今年はなんと1年分のレシートをためこんでしまった。(泣)
朝から夜まで、とにかくず〜っとレシートとにらめっこ。仕訳しながら打ち込んでいる。今日、やっと10月まで終わった。あと2ヶ月分を打ち込んで、それから医療控除などの計算をして、申告書作成まであと少し。
机の上は通帳やら、帳簿やら、レシートやらでとても散らかっている。

今年こそは、日々処理していこう、と思う。
でも、昨年もそう思ってこのありあさまだからなぁ。
あと少し、もう少し。がんばろ〜。
自営業のみなさま、がんばりましょう。(って今頃あせているのは私だけかも)


2/23


昨日は祖母の13回忌。
法事とお墓参りをすませて、父と母と二人の弟で久しぶりに顔をあわせて会食をした。私達3人兄弟はこんな歳になってもまだ仲良しだ。
みなの顔がそろって父と母はとても嬉しそうだった。
特に母はもう何ヶ月も前から準備をしていて、私のところにも弟達のところにもリコンファームの電話が3度ほど入った。

なんだか祖母のために、というよりも、母のために集まったような感じだった。
子育ても終わり、仕事も辞めて、母いわく今が「青春」らしいよ。
ここまで苦労してきた母だから、残された人生(まだまだ長そうだけど)楽しくおもしろく生きてくれれば、私たち子供達も幸せに思う。

それにしても子供はいくつになっても、親の前では子供なんだなぁ....。
いい歳して父と母に甘えてきた私でした。


2/22

U23日本代表。なかなかやるじゃないですかぁ。
なんか、A代表よりも上手くない??
これから楽しみがたくさん。W杯予選と、オリンピックと。
サッカーだけではなくて、バレーや柔道や水泳や、陸上も。
いい男たくさんで、目移りしてしまいそうだわぁ。

サッカーの試合なんかがある日は、もう朝から嬉しくて、放送開始時間にすべてのスケジュールをあわせて調整しまくる私。
例えば7時からの試合ならば、6時59分までには夕食の準備を整えて、ご飯たべながら観戦する。一日うきうきして楽しい。

次は3月1日ですよ。テレビで観れるのかなぁ。
時々宮崎では観れない試合がある。そういう時はとても悔しい。


2/20

ねぇねぇ、よく「食べごろ」な女とか言うけどさ
いったい食べごろっていつなのでしょうね。
歳とったら食べごろではなくなっちゃうのか、っていうとそうでもないと思う。
私は、私の歳までのことしかわからないけれど、
多分、女性だって死ぬまで恋をするだろうし、恋をすれば奇麗になるし、奇麗になれば「食べてもらいたい」って思うだろうし.....
だからいつだって女は「食べごろ」なのよ。

今日の私は昨日の私よりも、そして明日の私は今日の私よりも
一日分だけ熟して美味しい。
女にも恋にも、賞味期限ってのはないわけなのですよ。(>男性諸君)


2/19


明日の朝が納期の仕事が、今日やっと終わった。
結局、いつも納期ぎりぎりまでかかっちゃうのが不思議。
遅れることはないにしても、早めに終わるという事もなくて、だいたい納期の前日で終わる事が多い。

今回は着ぐるみだったけれど、素材にはじめてのものが多くてだ〜りん、私とも失敗の多い製作だった。

「失敗した時は、その部分を修正しようとあれこれいじりまわすよりも、最初からやり直した方が早くて奇麗」というのが、経験上正しい。
だから、失敗してはやり直し、の繰り返しで結局2体つくったも同様、素材も体力も使い果たしてしまい、クタクタ。

夕方から雨。
乾ききった庭の草木が喜んでいる。
明日は4月上旬並みのあたたかさとか。
このまま春に突入してほしいなぁ。


2/16

黒猫に噛まれた夢をみた。
猫は好きだけど、最近自分のまわりに猫はいない。
膝にのせた黒猫から右手と、左手と順番に噛まれた。
どうしてこんな夢をみたのかなぁ、なんて「夢占い」のサイトに行ってみたら、どのサイトでも同じ答えが.....
「猫はやっかいごとのシンボルです。金銭的な損失やトラブル。
 恋人の浮気を暗示することもあります。」だってさ。
さらに
「人や動物に噛まれるのは人間関係でのトラブル、現状のストレスなどを
 あらわします。」
何かいい事でもあるのかなあ〜って思ってたら、まったくの逆のことでした。

そうそう、夢とは全然関係ない話だけれど、今日だ〜りんが
「最近、食欲がありすぎるてこわい」と言う。
「どうして?」って聞くと
「何かの病気の前触れかもしれない」と真顔で言うので吹き出してしまった。
あり得な〜い。それって元気な証拠、もしくは胃拡張でしょ。
お大事に〜(笑)


2/15


春一番。
家をも揺らすほどのこの強い風も、春を運んできてくれるのだ、と思えば
我慢できるものを....
今日、テレビの天気予報で
「春一番が早く吹いたからといって、春が早くくるわけではありません」
ですって。もうがっかり。

それでも先月植えたホウレンソウと春菊の芽がたくさん出てきた。
道端にはスミレやクロッカスの花も見つけた。
桜のつぼみもふくらみはじめた。
だから、春は近いはず。

春には春の楽しみがたくさんある。
忙しい毎日で、春を見落とす事のないように。
心にゆとりをもちましょう。


2/13


夜テレビで、お母さんが家出してしまって残された家族(お父さんと7人の子供達)のドキュメンタリー番組を観てしまった。そう、たまたま観てしまったのです。
1年半お母さんを待ち続けた子供達の姿を観て、もう大泣きしてしまっていまだ涙目の私。どんな事があっても、お母さんは子供達のもとを離れてはいけないと思う。
たとえどんな事があってもだ。
私はどんな事があっても、子供達のもとは離れないな、って泣きながら思った

あ〜、こんな番組は疲れる。泣くのって疲れるよねぇ、ほんと。


2/12


オークションでだ〜りんが落札した机と椅子が
我が家に仲間入りした。
使い込まれた家具は、いい色をしていると思う。
兵庫県から送ってもらった。
どんな人がどんな部屋で使っていたのかなぁ。
新しいものもいいけれど、使いこなされた物には
時間がしみこんでいて、なかなか趣きがあって好き。


今朝、朝焼けがとても奇麗で、車をとめて写真をとった。
さとみが「お母さんは何故いつも空ばかりとってるの?」って聞く。
「切り取りたいのよ」って言ったら、
「でも、空は捕れないよ」と言う。
子供は時々、どきっとする事を言う。それもさらりと。

ちょっと感動した。

今朝さとみを駅まで送っていった時に見つけた空
どうしても
切り取っておきたくて
夕方には夕方の
優しい色の空がある



2/11

午前中久しぶりに母の顔を見に行った。
最近仕事をやめたばかりの母だが、元気そうだった。
「毎日何してると?」
「町に遊びにいってる。」
「え〜?遊べるところってそんなにないでしょ?」
「ある、ある!」とニコニコしてた。
残りの人生、楽しく生きるんだって。羨ましい気もした。

母はさとみから、携帯のメールの読み方を一生懸命習っていた。
これまでは変なメールが怖くて開けなかったらしい。
「別に怖いメールだからって、開いたら爆発するわけでもないんだから」
といったが、母は、「激写」とか「エッチな出会い」とか、そんな言葉がタイトルに入っていると「怖い」らしい。

私は「エッチメール」と呼ぶ。母は「怖いメール」と呼ぶ。
高校生のさとみ達は「エロメール」だって。
その呼び方の方がちょっとエロい感じだよ!(笑)
男の人はどんな風に呼ぶのかなぁ。誰か教えて〜。


2/9

夕方、だ〜りんが
「ひろみ〜!早く〜!!」と窓際で叫ぶので何かと思ったら夕焼けだった。
こんな空に囲まれて生きているという事に感謝したいと、
心からそう思った。

ここ数日は空気が澄んでいて空が奇麗。
千恵子のいう「本当の空」にも負けないくらいの空。
そんな空のおすそわけ。

2月7日の朝。一日のはじまりにとても嬉しい空。
8日の朝。
朝の光は力をくれる。
8日の午後。雲のある空が好き。青が際立つから。
あの家の向こうが私の家。この辺りは空が広い。
自分を大地に写して撮る。
散歩の途中にこちらを覗き込んでいるのはマー君。
だ〜りんに呼ばれた
今日の夕焼け
短い時間の間で
どんどんと色がかわる
今日の終わりに
とても幸せな空



2/8

朝寝坊は9時まで。
午前中は家事をして、午後からは料理をしたり、花を植えたりしてすごした。
ありふれた日曜日のありふれた幸福。

多くを望まなければ、人間はみな心穏やかにすごせるかもしれない。
わかっていても、あれが欲しい、これが欲しい、あれがしたい、これもしたいと 欲望と好奇心で自分自信がつぶれてしまいそうだ。 



2/7

日記を開いて、昨日はさぼった事に気づいた私。
昨日は何をしてたのかなぁ〜
そうそう、昨日はお昼はだ〜りんとラーメンを食べにいって、
書店にいって詩集を1冊買って、
タワーレコードでCDを何枚か買ってきたんだった。

「読書病」の私は、今書店をうろうろするのはやばい。
あの本も欲しい、この本も欲しい、って衝動買いをしてしまいそうになる。
読みかけの本が終わるまで、けして買ってはならぬぞ!と自分に言い聞かせて、棚に並ぶ本から目をそらして、あわてて店を出た。

さてさて、ジーコジャパンは快勝でしたね。
あんまり強い相手ではなかったので、もっと点が欲しかったけれど
宮崎の疲れもあるでしょうし......
でも、画面にジーコ監督が映るたびに、妙に親しみを感じてしまう自分でした。
お気に入りの学校の先生でも見ているような感じ。

明日は寝坊が出来る日曜日。
今夜は夜更かしして映画でも観ようかな〜。(読書はあきらめて)
おやすみなさい。素敵な週末をね!



2/5

今夜も読書にふける。お風呂に入る前に時計を見ておいた。いったいどのくらいの時間お湯につかっているのかなぁ〜って。林芙美子の「随筆集」を読みふけって出てきたらちょうど45分だった。

そうそう、以前東京に住んでいた頃、青ネギを買いにいったら、どこでも青い葉の部分が切り落とされているのに驚いた事がある。
友達とすき焼きを作ったら、その青い部分を捨ててしまったのに、また驚いた。

「なんで捨てちゃうの?」
「え〜、ここ食べるの?」
といった会話自体に、また驚いた。
九州ではこの青いところもちゃんと食べますよ〜。私はこの青いところが好きなのに、捨ててしまうなんてもったいない。クタクタになったのが美味しいのに。

そうそう近所に八百屋の100円ショップがある。ま、この辺りは農家が多いから
野菜を持ち寄って並べて100円で売っているのだけれど、品揃えはスーパー以上。
とれたての野菜や、季節もの(山芋とか、生のワサビも並ぶ)が安く買える。
田舎暮らしは好きではないけれど、ここで山ほど野菜を買った時には、ものすごく豊かな気持ちになる。
とれたての野菜には、不思議な「気」のようなものがおまけでついてくるような感じがする。

この青いところが美味
不揃いの日向夏
これで100円也



2/4

昨夜、お風呂の中で「蹴りたい背中」を一気読みしてしまった。
まだ読んでいない人もいるだろうから、詳しいコメントは避けるけど、
なんてったって、お風呂で一気読みできるくらいの、すごい本でした。
なんかね、女の子の心の中のいろいろが、ガラスケースに入っているみたいに
外側からよく見えちゃう、そんな感じの小説だと思う。
お気に入りに追加。

で、続けて、今夜もお風呂に入って、江國氏の「号泣する準備は出来ていた」も読破してしまった。こちらは短編だからのぼせなくてすんだけど。

私の場合、本を読み始めると「本」モードに入ってしまって、
例えばキッチンでお鍋の見張りをしながらとか、トイレでとか、お風呂はもちろんの事、ちょっとした時間の隙間を見つけては読みふけってしまう。
いったんスイッチが入ってしまうと、しばらくはそれが切れない。
バッテリー切れになるまで続く。そしてバッテリーが切れると、こんどはさっぱり本を読まない時期に入る。そこに本があっても読まない。
すごい極端だけれど、今はバッテリーがまだまだたっぷり、って感じなので
しばらくは、あれこれと読みふける日が続くことでしょう。

二股も三股もかけて読んでいる本
山口智子の「手紙の行方」林芙美子「随筆集」川上弘美「ありがとう」江國の「泳ぐのに安全でも適切でもありません」武田百合子の「富士日記」などなど。
あれもこれも読みたい、と欲張るからどれもこれも終わらなくて、読みかけの本は増える一方なのよねぇ。困った。


2/3

節分。
東北東(今年の吉の方向)を向いて、家族で黙って太巻きを丸かじりすると幸せがくるらしい。早速太巻きを4本。
先月からお寿司屋さんに頼んでおいた。
ま、幸せを予約しておいたわけですよ。

で、夕食時、東北東を向いてみんなで太巻きを食べてみた。
でも黙って食べるというのは、結構きついねぇ。
「美味しい〜」の一言も言えないし......
とうとう食べきるまで黙ってられなくて、みんなぺちゃくちゃと話をはじめてしまいました。あ〜あ、あっさりと幸せを逃してしまった私達。


その後、豆まき。
庭に向かって、大声で
陽は「鬼は外」だけ
私は「福は内」だけの繰り返し。
欲張りな私は子供達に「福は内」ばっかりでずる〜い!と言われてしまった。

さとみは
「××先生は外〜」からはじまって、彼女曰く「むかつく」先生なんかの名前を豆をまきながら次々に叫んでいた。
それってちょっと違うんじゃない?


そうそう、今日ついに「蹴りたい背中」を買った。
もう、この人は凄いね〜。出だしからすごい。
言葉がものすごく好き。
2ページくらい読んで、もうため息がでそうになった。
こんな風に、さらりと、深い言葉選びができるなんて、尊敬してしまう。


・・・という訳で、現在やまもとは「蹴りたい背中」読書中・・・・・・



2/2

日曜日の夜、体は疲れていて眠たいんだけど
眠ってしまったら日曜日が終わっちゃう、と思うと
なんとなくもったいなくて眠れない。
無理矢理本なんか読んでみるけど、まぶたが重くてあきらめた。
月曜の朝は嫌い。


2/1

気がついたら2月。
あまりの暖かさに、窓をあけて部屋の掃除をしてしまった :-)
ベッドサイドの机(昨年だ〜りんがつくってくれた)を整理していたら
なんと、読みかけの本がざくざくで出てきた。
掃除の手を休めて読み始めたら、やめられなくなってしまって
しばらく散らかった部屋に座り込んで読書、読書、読書。

南の島のプールサイドに持っていくとしたら、1週間くらいは必要かな。
ビール飲みながら、うたたねするとしたら、さらに1週間は必要だな。
でも、荷物になるかな。
なんて、予定のまったくない「南の島のプールサイド」について
あれこれと考えるのも、また楽しきことかな。



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