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みなみのそらせつなくあおく
とおいきみへのおもいふかく
かたくむすんだやくそくが
このあおにまけてゆるんだ
なみだのつぶをてのひらにのせて
そらにふいてとばしましょうか
きこえぬこえにみみをすませて
そらにちらしてあそびましょうか
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3/28
大竹しのぶの「太鼓たたいて笛ふいて」を観てきた。
お芝居みて泣いたのは、これがはじめてかもしれない。
博多は相変わらずあちこちが工事中で、大勢の人が流れるように歩いていた。
でも東京とは違って、歩いている人は幸せそうに見える。
東京の人たちは、どこか疲れているように見えてしまう。なぜかな。
宮崎はといえば、繁華街もがらんとしてしまって寂しい限り。
若い人がどんどん出て行ってしまうからだろうなぁ。
博多の人は、博多を出ないんだって。
東京や大阪にいったからって特別にいいことがあるわけではないから、って。
だから若い力が街に残る。元気なわけだわ。
博多から戻ったら、桜の花がたくさん咲いていた。
赤のチュウリップもほころびはじめていた。
たった2日でも、季節はこんなに進むのだね。
3/25
近頃はまってるサイトがある。
味のある絵を描く人。男の人。たぶん独身。でも若者ではない人。
どんな人だか、はっきりわからない人。
でも毎日通ってしまう。
PSI!WEBの「えにき」
にぎりこぶし氏からOKいただいてリンク追加完了。喜。
3/24
「8時だよ全員集合」を見て育った世代の一人として
長さんの死はとても残念で悲しいものとなりました。
芸能人の死の中で、私にとっては寅さんの次にショックだった。
晩年の長さんは、本当に素敵ないい男だったよね。
歳を重ねるごとに素敵になっていくところだけは、女が男に勝てないところだと思う。男はどんどん味が出て、死ぬまでいい男でいられるものね。
3/22
東屋計画が実行に移された。
毎年のように庭のテントが強風と雨に倒されるため、ついに東屋を建てることにしたのだ。骨組だけ鉄骨で組んでもらって、あとはこつこつと屋根と壁と窓と床をつくっていく予定。
夏の夜に涼むだけでなくて、寒い冬にもストーブをたいて、そこで読書ができるように、というのが理想なんだけど。冬に間に合いますでしょうか。
梅雨までに屋根が出来たらいいね〜。雨の中で読書ができるもの。
がんばれ〜だ〜りん!(....って私も手伝います、はい)
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今年は3/21に開花した
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小さな花がひとつふたつ
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ビデオをとっている陽の表情を見てる方がおもしろい
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東屋計画がはじまった
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もうちりはじめた雪やなぎ
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床にレンガを並べていくだ〜りんの慣れた手つき
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3/21
雨の日曜日。
昨年より3日遅れで庭の桜の花が咲いた。
桜の花にはちょっと可愛そうな寒い一日となった。
今日は「デブラ・ウィンガーを探して」を観た。
宮崎では上映されなかった映画。
ずっと観たかったので、レンタルビデオ店で見つけた時にはちょっとだけドキドキした。なぜだろうね.....(笑)
男の人には面白くないかもしれないけれど、女の本音が知りたい人は必見かもよ。
どんな状況下であっても、女として母として生きていくには勇気がいるのだと、この映画を観てつくづく思った。
「母親というのは、与えられるものも少なくはないけれど、それ以上に求められる事や与える事が非常に多い」「母親も、妻も、そして仕事もすべてこなせるのは女だけだ、これは男には絶対にできない」「仕事も母親もそして妻もすべて両立させて幸せな家庭を築く事は不可能ではないけれども、それは非常に難しい事だ」
ハリウッドの私とは縁遠い世界の女優達もまた私と同じ女で、同じ悩みを抱えて生きているのだと思うと不思議な気がした。
3/19
最近着ぐるみの仕事が多い。
造形屋なので、着ぐるみの他にも色々仕事はあるのだけれど、ここのところ連続で着ぐるみばかり。
ミシンに向かう姿をだ〜りんが写真にとってくれた。
いつもはクライアントに見せるために、手元だけの写真しかとってもらえないけどね。
いま制作しているのは、横浜の某コンビニのキャラクター。
宮崎では見た事もない不思議な顔のキャラ。
クライアント側の希望で写真は公開していないけれど、ちょっとぷよぷよした体のおじさん系きゃら。
明日納品というのに、いまだ未完成。明日の午前中に速攻で仕上げて出荷予定。
世間は祝日なのになぁ。明日も夜まで仕事の予定。
休日出勤の方。一緒にがんばりましょう。
今日M氏に「型紙おこしたり縫製ができるんなら洋服も自分で縫うの?靴もつくるの?」って聞かれた。
とんでもありません。できません。着ぐるみの洋服以外は縫えません。
というより、縫いたくありません。
嫌いではないけど、仕事だけでもう十分って感じ。
ミシンを踏む夢なんか見ちゃって、寝てまで仕事かい!ってあきれてしまうくらい。
それでも、今使っているJUKIの工業ミシンは、使いやすくて大好き。
何かあった時には、このミシンだけは持って逃げよう、って常日頃思っている。
何かって、例えば火事とか、地震とか、ほら、差し押さえとかですよ....。
3/18
サッカーU23日本代表おめでとう!!!!!
今日は楽しく観戦できたよねぇ。
あまりの余裕に、うたた寝しそうになりました。(<うそうそ)
8月までは山本ジャパンもお預け。待ち遠しいねぇ。
次はいよいよジーコジャパン。
みなさん3月31日ですよ〜。対シンガポールのW杯第2戦。
お忘れなく〜!
3/17
昨日のサッカーは、なんとか勝ててよかったけれど、こんなに苦戦するとは
やはり日本のサッカーが弱いという事なのよね。
素直に認めよう。
だ〜りんなんて日本が失点した時に、
「Qちゃんもアテネに行けないんだから、君たちがいけなくても仕方ないさ」
となかば諦めだったよ。(笑)
大久保が「下を向くな〜!」と自ら体をはってとってくれた1点は重い。
人間はつくづく気力でなんとでもなるものだと思う。
明日はなんとしてでも勝ってほしいなぁ。
そうそう、先月ギリシャに転勤していった友達夫婦からメールがきた。
「オリンピックの工事はまったく捗っておらず100%間に合わないと思われます。
水泳の競技場が屋根つきから屋根なしに変更されました。
昼間の競技は熱くて出来ないので、きっと夜の競技になる事でしょう。
ゼン・エホ・プロビマー(no probrem)」
ギリシャの人たちはとてもアバウトな性格らしい。
でもなんかいいなぁ。そういう国で暮らしてみたい気もするなぁ......。
3/16
ランチの後、ちょっと足をのばして海にいった。
こんなに近いのに、なかなか行けないのはどうしてなんだろう。
町に遊びに出るよりこっちの方がいいね、って二人で話した。
青島は初夏のようでした.......の写真日記。
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久しぶりの青島
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葉に差し込む光は既に夏
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自称「海の男」ですって
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海岸のフラワーポットは
ちょっと可愛そう
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「鬼の洗濯岩」の模様は
見ていて楽しい
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ここは夏の国
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青島神社の鳥居は
青空に向かっている
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変な顔のこま犬がいた
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この向こうに私の好きな
白い灯台がある
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3/12
宮崎の延岡市の小学校で、「授業中に」「担任の先生が」「自分の教え子に」わいせつな行為をして逮捕されるという事件があった。
いったいどんな状況でそんな事が出来るのだろう。
授業中って他にもたくさん子供達がいたということでしょ?
それも54歳の先生。
いわゆるベテラン教師........
「男は本当につまらないことで人生を無駄にしてしまうんだよなぁ....」とだ〜りんが言う。「女にはわからんだろうなぁ....」とも。
わかりません。どう考えても女の私にはわかりません。
男は女の10倍以上性欲が強いとか、いつでもどこでもむらむらくるとか、何かの雑誌で読んだけれど、どんなに数字で説明されてもわかりません。
警察官とか、教師とか、政治家とか。
そんな偉い人たちの事件が多いのには驚いてしまう。
その地位を築き上げるためには、それはそれは人一倍努力も苦労もあったでしょうに....。
一瞬の気の迷いで、それまでの人生を棒に振ってしまうなんて。
わかりません。ほんとにわかりません。
「教師がやっちゃ駄目だよ。うちみたいな自営業ならともかく...」
おいおい、だ〜りん。それも違うでしょう......。
3/11
季節がほころんできた。
この季節にしか見る事ができない、若々しい花や草木の芽。
動物の赤ちゃんと同じで、生まれたての草花は澄んだ色をしていて愛らしい。
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庭の桜のつぼみはまだ固い
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紫陽花は芽吹き始めた
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山いちごはすっかり緑
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姫さざんかの色は奇麗
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大好きなユキヤナギの花
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だ〜りん特製小鳥の餌場
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写真の整理をする時に、フォルダーに撮影日と短いコメントを入れておくのだけれど、このフォルダーの名前を考えるのは楽しいね。
「3/10 春を待つ草花たち」とか「3/9 幸せの空」とか....
デスクトップのフォルダーも色々な名前がついている。「明日はきっと片付ける」とか「あとまわしでよし」とか「いそがばまわれ」とか「すきすきすき」とか。
誰か他の人のパソコンものぞいてみたい気がする。
ちなみにだ〜りんのフォルダー名はとても普通。
ひとつだけ「とりあえず入れる」ってのがあるけれど、何でもかんでもその中に入れちゃうみたいで、そのフォルダーの中でまた迷子になってしまうみたい。
パソコンに限らず、だ〜りんはいつも何かしら探し物をしている。
3/9
一人では出来ない事がある。
誰かといると出来ない事もある。
人間って、どんな状況でも、何かをあきらめて生きているのだなぁと思う。
一人の人は誰かと一緒にいたいと思うかもしれない。
一人でない人は一人になりたいと思うかもしれない。
現状に満足している人なんて、
この世の中どこを探してもいないように思う。
だからと言って、何もかもあきらめてしまうのではなくて
小さな幸せや小さな目標を見つけて生きていこうとするところは
私たち人間のいいところなのかもしれないね。
3/8
月曜日からくたくた。公私ともに仕事山積み。
私ってどうしていつも忙しいの???自分で自分が嫌になる。
要領がめちゃくちゃ悪いわけでもないと思うのだけれど......。
トリインフルエンザ。
カラスが運び屋らしい。
裏庭の向こうの空に、毎日数えきれないくらいのカラスが行き来している。
その容姿ゆえに嫌われもののカラスなのに、これでさらに嫌われてしまってかわいそうね。うちの近所の犬達も、他の鳥には吠えないのにカラスには必死になって吠えている。犬にまで嫌われるカラス。
それにしてもトリインフルエンザは、たくさんの悲劇をも一緒に広がっている。
人のモラルも問われているけれど、一方で報道の仕方やまわりの人達のモラルというものも問われてもよいのではないかなぁ。
悪者をみんなで囲んで攻撃するのっていかがなものかしら、と思う。
インフルエンザより先に死者が出てしまったというのは、とても辛いニュースだったね。
3/7
金曜日のサッカーは見ていても疲れた。
どきどきしたり、あきらめたり.......
UAEは気の毒だったねぇ。何度もゴールに嫌われて。
正直言って、勝利の女神は日本に微笑み続けていたように思う。
サッカーのない今週一週間は、仕方がないから一生懸命仕事しよう。
来週を楽しみにして、たまっている仕事をいっきに片付けよう。
3/5
サッカーのある日は、まずFilmenさんのところに遊びにいって、Toraji氏が今日の試合を忘れていないかチェックする、ってのが最近のきまり。
今日は既に準備態勢に入っているようで安心(<何が安心なのだろう)
10時半にはビール片手にスタンバイ、って書いてあった。
私も、今夜はもうお風呂にも入ったし、(現在9時11分)台所の片付けも終わったし、10時半にはベットの上に正座してスタンバイです。
寝室のテレビで観戦。だって、終わったら速攻眠れるもの。
今日の試合は引き分けでは駄目なのです。相手は引き分けでもいいと思って守りでくると思うから、厳しい試合になるかもしれないけれど、そこを何とかがんばれ〜
テレビの前で観戦している時、点が入ると他の人はどんなポーズになるのだろう。
やまもとの場合は、両手の拳を振り上げて、ジーコや山本監督のようなポーズになってしまう。これは、自然とこうなるのだけど、人それぞれなのかしら....って興味津々。
3/4
ミヤコワスレと一緒に私の机を飾っているのは
みやまもの義弟さん(ご存知ない方はBBSへどうぞ)からいただいた筆文字。
私の「南へ」という詩を書いてくださった。
人の書く文字には力があるのね。つたない詩に命を吹き込んでいただいて嬉しい限り。多謝。
いつも南を向いていたいと思っている私の一番好きな花が向日葵。
一番好きな季節が夏。
今日はそんな夏をまだまだ遠くに感じてしまうような寒い一日だった。
3/3
中学生の頃、ミヤコワスレの花が好きだった。
紫色の、庭先にひっそりと咲くような控えめな花だ。
でも本当は、中学生の私はミヤコワスレが好きだったわけではない。
ミヤコワスレが好きな女の子、というのが好きだったのだ。
ミヤコワスレが好きなのよ、と言ってみたかっただけなのだ。
ミヤコワスレが好きな女の子を演じたかっただけなのだ。
そういう事って、その頃にはたくさんあったと思う。
本を選ぶ時とか、映画を選ぶ時とか、そして恋さえも。
誰かに恋しているというよりも、
誰かに恋している自分が気に入っていたのだ。
私は恋をしているのよ、と言ってみたかっただけなのだ。
いつも自分と距離を置いたところに、もう一人の自分がいて
遠くから私を眺めていた。
かっこいいとか悪いとか、かわいいとかかわいくないとか、
いつももう一人の自分が私自身を評価していた。
歳を重ねていくうちに、その2人の距離はだんだんと縮まり、今では自分の目も人の目も気にせずに、ありのままの自分でいられるようになった。
これがいい事なのか、悪いことなのか........。
先日久しぶりにミヤコワスレの花を買ってきた。
机の上に飾ったら、なんだか昔の自分に再会したようではずかしかった。
紫の小さな花と向き合って、若かった頃の自分を思い出したりしている。
3/2
昨夜のサッカーはちょっとがっかりだった。攻めても攻めても点がとれない。
日本のサッカーって、結局決定点がとれなくて負けちゃうんだよねぇ。
でもでも、まだ初戦。明日に期待。
先日福島のセイ子さんに日向夏を送ったら、夜電話があった。
「もしもし」の声ですぐわかる。
セイ子さんは金山で仕事仲間だった節っちゃんのお母さんだ。
私の「金山のお母さん」
季節季節に、色々な料理を食べさせてくれた。
春の山菜料理は美味しかったなぁ。
「今も雪が降ってますよ〜。まだ1mくらい積もってる。スキーも出来ますよ」
なんて言うから、電話口で泣きそうになった。
金山から宮崎に戻ってから、もう5年以上もたつのに、
金山の風景は私の目にやきついたまま、まだあせる事はない。
雪の色や雪のにおいを思い出して、泣きそうになった。
子供達の手が離れたら、きっときっともう一度、雪の金山にセイ子さんを訪ねていこうと思う。
3/1
3月。花の月。
東京では雪の寒い一日だったとか。
ここ宮崎も、午後からじわじわと冷えてきたが、冬に逆戻りというほどではなく、ちょっと肌寒い春先、といった感じだった。
谷川俊太郎の詩集を買った。
谷川俊太郎の詩でも、心に響くものとそうでないものがある。
言葉は、音楽や色と同じ。好きな言葉もあれば、そうでないものもある。
私の好きな言葉をふんだんに使ったような詩にめぐりあった時には
心から嫉妬する。感動したり、同調したりする前に嫉妬する。
詩集のページをめくるたびに、そんな言葉が並んでいないかと、期待しながらもどこかで心配もしてしまう。
嫉妬は力なり、とだ〜りんは言うけれど、嫉妬するという事はとても疲れる事だ。
だから元気のない時には嫉妬なんてできない。
なんだかすべてがどうでもよい気持ちになってしまう。
恋も同じ。
好きな人に嫉妬する元気があれば大丈夫なような気がする。
嫉妬自体が色あせてきてしまった時には、もうその恋は終わりなのかもしれない。
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